腸にもお休みを

年末年始は何かと飲んだり食べたりすることが多くなる時期ですよね。
今回の年末年始も例外なく、よく食べました。
三度のご飯+間食。
腸には随分負担をかけたことになっているはずです。
最近読んでいる本にも、
「食べ物が胃に入ると腸はもちろん、膵臓、肝臓なども働きます。常に食べることが多くなるということは、これら内蔵が常に働き続けることになります。特に肝臓はたくさんの働きをしています。解毒作用もその一つ。働きすぎて、肝臓が疲れてしまうと、この作用がうまく働かないため、老廃物・疲労物質が解毒できず、それらが血液中に入って全身ん回り、疲労感や肩凝り・頭痛などの不調を引き起こす・・・。」
というような内容が書かれていました。
何となくわかる気がします。
そして、「負担のかかった内臓(体)を休ませなければ!」
と考えるのは僕だけでしょうか。
ということで、お正月明けから食べ過ぎないように気を付けています。
お昼は物件探しで外にいたので外食。
今日はおそばでした。
お腹に優しそうだし、低カロリーだから。
もちろん「マイ箸」持参。
〈自然環境・腸内環境も含め〉何事もすぐには変わらないですが、「少しでも考て行動することが大切!」と最近よく思います。
以前のブログにも書きましたが、腸を休めることは大切なようです。
食べる前に写真撮るの忘れてしまいました。完食したあとの一枚申し訳ありません。
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